自然を尊ぶ日本古来の「氣」を活用した手当て療法。

 

施術ベッドに着衣のまま横になり、頭から足の各ポジション及び不調箇所に手で触れながらレイキ(気)を流し、全身のエネルギーバランスを調整して心身の不調の改善を目指す癒しの技法です。

 

Missing Pieceでは、事前にカウンセリングを行い、クライアントの状態を見ながら日本発祥の臼井式レイキに加えて、微細な波動の海外発展系レイキと呼ばれているカルナレイキ、スピリットレイキ、フュージョンレイキを組み合わせてセッションを行います。

 

レイキがもたらす深いリラクゼーション効果と安心感、そして温かみを感じることにより、新陳代謝を促し、免疫力、自然治癒力を高め、様々な心身の症状が緩和されると同時に、精神性の向上、安らかで豊かな人生の創造に役立てられます。

 

・補完、代替療法として

・病気の予防、症状改善、怪我の回復

・心身の定期メンテナンス

・ゆったりした癒しの時間として

・憂うつ、気分が晴れない

・身体がだるい、重い

・薬を飲んでも改善しない

・うつ病

・PTSD

・摂食障害

・アレルギー体質

・頭痛

・首、肩こり、腰痛

・冷え性

・眼精疲労

・便秘症

・睡眠障害…

 

 

レイキは、日本からハワイへ伝わり、アメリカ本土、世界各地へと広まっていきました。

 

1992年、アメリカ国立衛生研究所(NIH)に国立補完代替医療センター(NCCAM)が設置され、レイキは代替療法の一つとして研究されており、現在では、海外の医療機関で補完・代替療法として様々なプログラムの中に導入されているようです。

 

アメリカ

・ハーバード大学ウエルネスセンター

・ワシントン病院センター

・モルガンスタンレー小児病院

・子ども病院ボストン

・アメリカがん治療センター

・ニューヨーク大学メディカルセンター

ジョンズホプキンス病院

・カリフォルニア太平洋医療センター

・ニールニューヘブン病院

 

イギリス

・イギリス南グラスゴー大学病院

・ロンドン大学病院

 

ドイツ

・サンクト アウグスティーヌス病院

 

ベルギー

・SYNERGEIA補完代替療法センター

 

オーストラリア

・ソラリスケア

 

アメリカ軍は、兵士のPTSD(心的外傷後ストレス障害)の治療に鍼やレイキを活用しているようです。

日本発祥のレイキ療法が、多くの困っている方々にヒーリングとして役立てられているのは、嬉しく感じます。